ジェンダーレスというエイジングケアでもよいか。

弊社、一応メンズエイジングケアということでターゲットを絞っておりますが、ある一定のレベルを超えると、男性用とか女性用という区別がなくなります。

弊社セラム、REGINA LOCUS MENトータルリバイタライジングセラムの場合ですと、フラーレンという成分が5%配合となっており、

これは、ぶっちぎりの高機能美容液に分類されます。

そうすると、男性用とか女性用とか関係なくなります。

 

ある程度、原価が限られて予算が限られている場合ですと

女性か男性かにターゲットを絞ることによって

成分を追加したりするのですが、

弊社商品の場合、既に突き抜けてしまっているので、

誰が使っても素晴らしいということになります。

 

ジェンダーレス化粧品(ユニセックス)という立ち位置でも良いのではないかと思います。

効果という点では、ぶっちぎりですが、

使用感としては、男性用にベタつきを抑えてあるので

かなりしっとりした感じが好きな女性には向かないかもしれないですね。


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